きび酢漬け1のたからものレシピ

とっても簡単♪自家製ピクルス!

野菜が、ヘルシーでお洒落に変身します♪

きゅうり…1本
にんじん…1/2本
大根…150g
ゴボウ…細めのもの1本
れんこん…1/2節
ミニトマト…10個
(ピクルス液)
きび酢…2カップ
水…2カップ
黒糖…70g
塩…小さじ2
コショウ…少々
鷹の爪(種は取り除いておく)…2本
昆布(10cm角)…2枚
ローリエ…2枚
(お好みでスライスにんにく等)


(1)ピクルス液の材料を鍋に入れ、火にかける。沸騰直前で
火を止め、冷ましておく。
(2)きゅうりとにんじんは、食べやすい大きさに切り、塩(分量外)を
少々加えて、軽くもみ込む。5分位おいた後、水洗いして水気を
切る。
(3)れんこんは厚さ1cm位の半月切り、ゴボウは2-3cmの長さに
切り、酢(分量外)を加えた湯で固めに茹で、水気を切る。
(4)大根は食べやすい大きさに切り、固めに茹でて水気を切る。
(5)ミニトマトはヘタを取り、竹串で数箇所穴をあける。
(6)保存容器に(1)~(5)を入れて漬け込む。
(7)冷蔵庫に保存し、翌日から食べられる。漬け込んで3-4日が
味がなじんで食べ頃。


カリフラワーやパプリカ等、お好みの野菜で色々試してみよう♪

 お部屋に飾りたくなる、果物のきび酢漬け・パイナップル編♪

生パイナップル(カットしたもの)…150g
きび酢…250cc


(1)保存容器にパイナップルを入れる。
(2)(1)にきび酢を注ぎ、蓋をして冷蔵庫で保存。
(3)漬けて3日目位からが飲み頃。 水・炭酸水・豆乳・牛乳などで
 割って飲む。漬けたパイナップルは、1週間程度で取り出す。


取り出したパイナップルは、お好みでヨーグルト等に混ぜて食べても良い。

きび酢、バナナ、黒糖の栄養を丸ごといただきます!

ミネラル、ポリフェノールが豊富な抗酸化作用のあるドリンクです。

 

バナナ(皮をむいて、一口大にカットした
もの)…2本分
きび酢…250cc
黒糖…お好みで。


(1)保存容器にバナナを入れる。
(2)(1)にきび酢を注ぎ、蓋をして冷蔵庫で保存。
(3)漬けて3日目位からが飲み頃。


水・炭酸水・豆乳・牛乳などで割って飲む。
漬けたバナナは、3~4日程度で取り出す。

お部屋に飾りたくなる、果物のきび酢漬け・りんご編♪

りんご(洗って芯を取り、一口大にカット
したもの)…150g
きび酢…250cc


(1)保存容器にりんごを入れる。
(2)(1)にきび酢を注ぎ、蓋をして冷蔵庫で保存。
(3)漬けて3日目位からが飲み頃。水・炭酸水・豆乳・牛乳などで
 割って飲む。漬けたりんごは、1週間程度で取り出す。


取り出したりんごは、お好みでヨーグルト等に混ぜて食べても良い。

お部屋に飾りたくなる、果物のきび酢漬け・いちご編♪

いちご(洗ってヘタを取ったもの)…100g
きび酢…250cc


(1)保存容器にいちごを入れる。
(2)(1)にきび酢を注ぎ、蓋をして冷蔵庫で保存。
(3)漬けて3日目位からが飲み頃。水・炭酸水・豆乳・牛乳などで
 割って飲む。漬けたいちごは同時に(3日目位に)取り出す。


取り出したいちごは、お好みでヨーグルト等に混ぜて食べても良い。

 

にんじん・・・20g
黒糖・・・小さじ1/2
きび酢・・・・1/2


(1)にんじんをよく洗い、皮がついたまますりおろす。
(2)黒糖ときび酢を加え、よく混ぜる。



作り置きはせずにその都度作ること。

そのまま食べてもよし、みじん切りにして漬け込むと即席ドレッシングが完成!

たまねぎ…中2個
きび酢…100cc
オリーブオイル…30cc(お好みで調整) 
※ゴマ油など、お気に入りのオイルでOK!
黒糖…30g(お好みで調整)
塩…少々
コショウ…少々
鷹の爪…小1本


(1)たまねぎをスライスする。水でさらさずに、まな板の上で15〜20分おく。
(2)容器にたまねぎ以外の材料を入れる。かきまぜて黒糖が溶けたら、スライスしたたまねぎを入れて出来上がり♪


たまねぎには血液サラサラや、疲労回復などの働きがあり、切ってから15分くらいおくとサラサラ効果がアップ!
サラサラ成分は水に溶けやすいので、水にさらさないのがポイント!
お好みできび酢を多めにすると「たまねぎの酢漬け」になる。
醤油を入れると、よりまろやかに…。きび酢と醤油の相性は抜群♪

きび酢を使うことで、さわやかな梅シロップに変身♪

梅…1kg
黒糖…1kg
きび酢…1000ml


(1)梅は、ヘタを竹串で取り除く。
(2)梅を洗ってざるに上げる。
(3)乾いた布巾でひとつづつ丁寧に水気を取る。
(4)竹串で梅の実に穴をあけて、梅のエキスが出やすくする。
(5)保存容器に、梅と黒糖を交互に入れる。
(6)仕上げにきび酢を入れる。
(7)2週間から1ヶ月で飲める。水などで、お好みの味に薄めて飲む。


炭酸水などで割って飲んでも美味しい。
直射日光の当たらない涼しい場所に保存する。
出来上がった梅きび酢シロップは、他容器に移し替え、冷蔵庫で保存すると良い。
出来るだけ早めに飲み切る。

梅は、1ヶ月後くらい(しわになり、エキスが出たころ)を目安に取り出す。
取り出した梅は、ジャムづくりなどに使用しても良い♪

簡単に作れて、お酒のおつまみとしても最適!

オクラ…2パック(20本) 
きび酢…適量(オクラが浸る程度)
黒糖…適量
ヤンニンジャン…小さじ2くらい
昆布…5cm角1枚(千切りにする)
鷹の爪…1本(輪切りにする)


(1)オクラを塩で板ずりする。
(2)ガクの部分を包丁で削り、水洗いする。(オクラはお好みでサッと茹でても良いが、生の方が歯ごたえが良くておススメ。)
(3)容器にオクラ以外の材料を入れて黒糖をよく溶かす。甘さはお好みで調節する。
(4)黒糖が溶けたらオクラを入れて出来上がり。


お好みできび酢を多めにすると甘酸っぱくなり、醤油を入れるとまろやかになる。きび酢と醤油の相性バッチリ!!
オクラをそのまま漬けても美味しいが、ブロック状に切って入れると、よりオクラの粘りがでて美味しくなる。
ヤンニンジャンはお好みで調節を…。キムチの素でも美味しく出来る。

きび酢と醤油の相性、バッチリ!!

大根…適量 
昆布…適量
鷹の爪 …適量
黒糖…適量
きび酢…適量


(1)大根を薄切りにする。
(2)昆布を千切りに、鷹の爪は2mmほどの輪切りにする。
(3)容器に(2)と黒糖・きび酢を入れる。甘さは、お好みで。
(4)大根の薄切りを入れて出来上がり。


お好みできび酢を多めにすると「大根の酢漬け」、醤油を入れると「大根のハリハリ漬け」のようになる。
容器の大きさや大根の量できび酢や黒糖等の量は調整して、お好みの味でどうぞ…!

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